
| 住所 | 〒106-0032 東京都港区六本木 6-1-20 六本木電気ビル(1F) |
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| 電話番号 | 03-3479-0479 | |
| 営業時間 | 月〜土・祝 10:00 〜 翌朝5:00 日 10:00 〜 22:00 |
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青山ブックセンター六本木店では、この書店でしか味わえない驚き、アイデアのヒント、発見をご用意しております。中でもデザイン・グラフィック関連書籍を数多く取り揃え、時代を先取る人々のサロンとしての役割も目指します。ここに来れば時代の最先端がわかります。

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鍛え抜かれた六本木店スタッフのこだわりの選書力にもご注目ください。
メディア掲載商品を細かくフォローするだけでなく、POP1枚からヒット本を発掘し、ブームを生み出します。作家の方々との交流も生まれ、著者と一緒に成長する本屋でもあります。
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六本木店のもう1つの顔は地域密着型。デザイン事務所が多い立地のためデザイン・建築分野に力を入れる一方、眠らない六本木を愛するお客様には、真夜中に読みたい本を探しに足を運んで頂いております。また、国際色豊かな土地柄を踏まえ、洋書も豊富に取り揃えてお待ちしております。
English Information




■2010年4月7日(水) 19:00〜
■会場:青山ブックセンター六本木店
■入場料:無料
■ご予約・お問い合わせ電話:
青山ブックセンター六本木店
03-3479-0479
■受付時間:
月〜土・祝 10:00 〜 翌朝5:00
日 10:00 〜 22:00
■受付開始日:2009年3月23日(火)10:00〜
<イベント内容>
刊行から1年以上たった今も驚異的な売り上げを記録し、2009年六本木店文庫売り上げ第3位となった『シュレディンガーの哲学する猫』。
2010年に入ってもその勢いは止まらず、文庫の週間ランキング2ヶ月連続1位を記録しました。
なぜこの書籍が売れているのか、哲学が普段の生活にもたらすものとは何か、著者である竹内薫さんと竹内さなみさんをお招きしてその謎にぐぐっと迫ります。
トーク終了後はお二方のサイン会も予定しています。
店内でのイベントです。ほとんどの方は50〜60分のトークをお立ち見となります。ご了承ください。
参加は無料ですが、ご予約を承ります。たくさんの方のご来店をお待ちしています。
<プロフィール>
竹内薫
1960年東京生まれ。猫好き科学作家。東京大学、マギル大学大学院卒業(専攻:科学哲学・物理学)。理学博士。著書に『99.9%猫が好き!』(小学館文庫)『猫はカガクに恋をする?』(藤井かおりとの共著、インデックス・コミュニケーションズ)『コマ大数学科特別集中講座』(ビートたけしとの共著、フジテレビ出版)『99.9%は仮説』(光文社新書)『世界が変わる現代物理学』(ちくま新書)『もしもあなたが猫だったら?』(中公新書)ほか多数。
オフィシャルサイト
http://www.kaoru.to/
竹内さなみ
翻訳・文筆家。青山学院大学文学部卒業。共著に『宮沢賢治の星座ものがたり』(河出書房新社)、訳書にフィオナ・マウンテン『死より蒼く』(講談社文庫)、編訳書にイ・オニ『アメノナカノ青空』、トニー・ブイ脚本『季節の中で』(ともに角川文庫)など。
<書籍紹介>
『シュレディンガーの哲学する猫』
2008年11月に中央公論新社より発売された『シュレディンガーの哲学する猫』(800円・税込)
時空を旅するシュレ猫が案内する最良の哲学入門書。
小説としても楽しめる一冊――紹介される哲学者の順番にもストーリーとの流れが感じられます。
第3回「世界バカミス★アワード」
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3月6日に第3回「世界バカミス★アワード」が決定いたしました!
(
史上空前のミステリ祭! 『 第3回 世界バカミス☆アワード』 [本店:2010年3月6日])
空前絶後、開いた口のふさがらないこの企画、
今年の候補作は?
そして、大賞は何?

過去の受賞作や特別企画も含めまして、一挙POPつきで大公開しております。
ぜひ、お立ち寄りください!!

■2010年4月2日(金)19:00〜
■会場:青山ブックセンター六本木店 (
六本木店店舗情報)
■電話予約&お問い合わせ電話:
青山ブックセンター六本木店
03-3479-0479
■受付時間:
月〜土・祝 10:00 〜 翌朝5:00
日 10:00 〜 22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2010年3月13日(土)10:00〜
<イベント内容>
毎回多彩なゲストをお招きする、六本木店オリジナル・イベント「大森望のSF漫談」。
VOL.7の今回のゲストは、鏡明さんです。
SF界の大御所が、ついに登場!
「本の雑誌」の最長寿連載の書き手にして、SF評論家。
本職は世界中でその名を知られた広告ディレクターで、現在、電通の執行役員!
今まで、マガジンライターであることにこだわり、単行本化を拒んできた鏡明さんが、ついに本を出します!
SFに限らず、世界の本や本屋さんの話題、映画、音楽など、あらゆることに好奇心旺盛な目を見開いた、エッセイにして評論集です。
タイトルは、『二十世紀から出てきたところだけれども、なんだか似たような気分』(本の雑誌社)。
刊行を記念し、SFならこの人!である大森望さんと、鏡明さんのミニトークを開催いたします。
史上最強の対談にご期待ください!!
店内でのイベントです。ほとんどの方は40〜50分のトークをお立ち見となります。ご了承ください。
参加は無料ですが、ご予約を承ります。
<参加方法>
2010年3月13日(土)朝10時より、青山ブックセンター六本木店の店頭、もしくはお電話にて参加受付をいたします。
トーク終了後にサイン会がございます。同じく3月13日(土)朝10時より、青山ブックセンター六本木店で『20世紀から出てきたところだけれども、なんだか似たような気分』(本の雑誌社 3,045円税込)をお買い上げの方に、鏡明さんのサイン会整理券を差し上げます。
大森望さんのサインは、イベント当日、六本木店にて大森さんの著作、訳本をお買い上げの方にレジにて整理券を配布いたします。なお、色紙など、本以外のものにはサインをいたしません。以上ご了承の上、ご参加ください。
<プロフィール>
鏡明 (かがみ・あきら)
1948年、山形県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。
広告ディレクターとして様々なCMを世に送り出すため世界各地を飛び回る会社員生活の傍ら、評論家、作家、翻訳家として精力的に活動する。
大森望 (おおもり・のぞみ)
1961年高知県生まれ。京都大学文学部アメリカ文学科卒業後、新潮社に入社。91年にフリーランスとなり、SFやミステリの翻訳&書評を精力的に行う。主な訳書に『犬は勘定に入れません』(コニー・ウィリス)、『エンジン・サマー』(ジョン・クロウリー)など。著書に『文学賞メッタ斬り!』シリーズ(豊崎由美と共著)、『特盛!SF翻訳講座』、『現代SF1,500冊 乱闘編』『同・回天編』、『狂乱西葛西日記20世紀remix』など。責任編集を担当した日本SF書き下ろしアンソロジー・シリーズの第一弾『NOVA1』が河出文庫より刊行。2010年2月からは角川文庫より毎回テーマを決め、SFやファンタジーなどを編む「不思議の扉」シリーズを刊行。第一巻『不思議の扉 時をかける恋』が発売中。第二巻『不思議の扉 時間がいっぱい』は3月25日発売予定。
弓田亨が築き上げた
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弓田さんの著書、影響を受けた本、イル・プルーの本。
また、弓田さんと繋がりのあるシェフや編集者の本&選んだ本を展開。
「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」という、世界観をご紹介します。
フランス菓子のパティシエでありながら、「真実の食」とは何か?を追い求め続ける弓田さんの真摯な思いを、お伝え出来たらと思います。
是非、お立ち寄り下さい。お待ちいたしております。
フェア期間中、ショップカード、イル・プルー新聞、教室パンフレット、選者の方々のリストをまとめたチラシ等をお配りする予定です。お楽しみに。
【関連イベント開催!】
『失われし食と日本人の尊厳』発売記念 トークショー&サイン会 孤高のパティシエ・弓田亨が追い求める「真実の食」とは何か (六本木店:2010年3月21日)
☆フェアに参加して下さった方々☆
・イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ パティシエ/弓田亨さん
・イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ 料理教室室長/椎名眞知子さん
・フランス料理店「コート・ドール」シェフ/斉須政雄さん
・料理通信社「料理通信」編集長/君島佐和子さん
・柴田書店「ケーキング」編集長/猪俣幸子さん
・食品と暮らしの安全/小若順一さん
六本木店 文庫書コーナー
開催中
3月、アカデミー賞で映画界が盛り上がる中、六本木店の文庫の棚に「アカデミー賞を読む」ブックフェアが開催中です。
2000年代のアカデミー賞受賞作の原作はもちろん、映画に影響を与えたとされる作品や監督たちの繋がり、当時の候補作との関連などで並べられた文庫には、いつもと違う本の流れを感じることができます。
和訳では絶版になってしまっているものも多数あったので、洋書も一緒に並べました。和洋折衷な文庫フェアをお楽しみください。
また、この隣のフェアコーナーでは「翻訳家で読み解く現代アメリカ文学」フェアを開催しています。黒原敏行先生をはじめ、柴田元幸先生、岸本佐知子先生、越川芳明先生など著名な翻訳家にスポットをあてて現代アメリカ文学の作家たちを見つめていきます。
アカデミー賞でも話題のコーエン兄弟が近日映画化するマイケル・シェイボン『ユダヤ警官同盟』(黒原敏行訳)を始め、映画原作となっているものも多数あります。
“本から繋がる”を感じられる二つのフェアにぜひ足を運んでみてください。
和田竜さんの本棚
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毎回すばらしい方々にご登場いただいている、六本木店名物フェア「著名人の本棚」、今回は和田竜さんの登場です。
『のぼうの城』で鮮烈なデビューを果たし、『忍びの国』『小太郎の左腕』と、時代小説に新しい風を起こし続けている和田竜さんが、当店のためにおススメ本をセレクト!
もちろん今回も、ひとつひとつに渾身の書き下ろしコメント付きです。ミニパンフの配布もございます。
ぜひ、お立ち寄りください!
『デザインとものづくりのすてきなお仕事』(BNN新社)で紹介した女性が選ぶ
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『デザインとものづくりのすてきなお仕事』(BNN新社)で紹介されている女性クリエイター10名の方々が、「自分のデザイン/ものづくりに影響を与えた本、おすすめの本」をテーマに、選書して下さいました。
その内容は、大変、多彩。小説、児童書、ライフスタイル本、料理書まで様々です。日々、ものづくりに携わっておられる方々の豊かな感性を、垣間見ることが出来ます。選書していただいた書籍には、一冊、一冊、コメントもいただいています。
これから、クリエイターを目指しておられる方、
また、少し立ち止まって、これからの自分の仕事や生き方について考えたい方、
きっと、素敵なヒントを貰えます! ぜひ、お立ち寄りください。
★このフェアにご協力いただいた女性クリエイターの方々★
皆川まり子さん
(子供服デザイナー&カフェオーナー/Mon Tresor & zozoi)
沖津奈々さん
(ガールズトーイディレクター/株式会社タカラトミー)
浜岡さおりさん
(料理編集者/女子栄養大学出版部)
天野美保子さん
(グラフィックデザイナー/デザインスタジオZU22)
鏑木希実子さん
(フォトグラファー)
稲増悠子さん
(バッグデザイナー/mars)
岩尾真紀さん
(フラワーデコレーター/Pierre Queue)
野口尚子さん
(印刷コーディネーター/印刷の余白Lab.)
川端さよこさん
(コサージュクリエイター/sayoco)
矢崎順子さん
(ワークショップクリエイター&ギャラリーオーナー&「デザインとものづくりの素敵なお仕事」著者)



■日時:2010年3月21日(日)15:00〜
■会場:青山ブックセンター六本木店
■定員:50名
■入場料:無料
■ご予約・お問い合わせ電話:
青山ブックセンター六本木店
03-3479-0479
■受付時間:
平日・土 10:00〜翌朝5:00
日曜日 10:00〜22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:3月1日(月)、朝10:00〜
<イベント内容>
代官山にある老舗パティスリー『イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ』オーナー・パティシエ弓田亨最新刊『失われし食と日本人の尊厳』こちらの刊行を記念し、トークイベントを開催いたします。
二度フランスに渡り、フランスと日本の素材の違いに気づいてフランス菓子に“精神性”を持ちこんだ先駆者である著者。近年のライフワークとして、日本の食を正す「ごはんとおかずのルネサンスプロジェクト」の活動も行っています。常に真実のおいしさを追い求める中で気づいた日本の食全体を覆う偽りを斬り、「本当においしいものが、心と身体を健康にする」と考えるようになった経緯、パティシエとして、一人の食に関わるものとして、何故一介のパティシエが日本の異常な食を認識するようになったのか、についてお話ししていただきます。
★また、このイベント開催に合わせまして、3月上旬より 「弓田亨が築き上げたimaginationの世界」 と題しまして、フェア展開もいたします。
【関連フェア情報】
弓田亨が築き上げた、食のimaginationの世界
★お土産のお菓子付き
トークイベント参加者の皆様に、弓田亨のオリジナル焼き菓子をプレゼントいたします(先着50名様)。(数に限りがございます。なくなり次第終了となりますので、ご了承下さい。)
・定番人気の塩味のクッキー
・弓田亨の新作「ケーク・オ・ショコラ」
(数に限りがございます。なくなり次第終了となります。また、お菓子の変更がある場合がございます。ご了承ください。)
<ご参加方法>
店内でのイベントです。ほとんどの方は40〜50分ほどのトークをお立ち見となります。参加は無料ですが、ご予約を承ります。青山ブックセンター六本木店の店頭もしくはお電話で参加受付を致します。トーク終了後にサイン会がございます。サイン会の整理券は、イベント当日、弓田さんの著書をお買い上げの方に、レジにて配布いたします。また、本以外のものにサインはいたしません。以上ご了承の上、ご参加ください。
<プロフィール>
弓田 亨 (ゆみたとおる)
1947年福島県会津若松市に生まれる。1970年、明治大学卒業後、熊本のお菓子屋「反後屋」に入る。その後、東京「ブールミッシュ」工場長を経て1978年渡仏。パリ「パティスリー・ミエ」で研修。そこで生涯の友となるドゥニ・リュッフェル氏(現在「パティスリー・ミエ」のオーナー・シェフ)と出会う。翌年帰国。青山「フランセ」、自由が丘「フレンチパウンドハウス」工場長を務め、1983年再び渡仏。半年間の研修の後帰国し、1985年、フランスと日本の素材と技術の違いについて書いた『イマジナスィオンT』を自費出版。翌年、代々木上原に「ラ・パティスリー イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」を開店。1995年代官山に移転。現在もフランス菓子教室で教えるとともに、全国での技術講習会、海外での食材探しなど、真実のフランス菓子のおいしさを追求している。
近年は、製菓材料だけでなく日本の食糧全体が味、栄養ともに弱ってきていることに気付き、日本の家庭料理を立て直す「ごはんとおかずのルネサンス」プロジェクトにも力を注ぎ、教室でもルネサンスごはん講習会を毎月定期的に開催している。
イル・プルー・シュル・ラ・セーヌHP
http://www.ilpleut.co.jp
■青山ブックセンター六本木店
■先行発売:2010年2月13日〜
■フェア:2010年2月18日〜
自然派ライフスタイルマガジン『スロウ』から待望の“移住本”発売!
六本木店で先行発売&フェアを開催します。
商品をお買い上げの方 先着40名様に小冊子『チビスロウ』(定価300円)をプレゼント。
※プレゼント(「チビスロウ」)は、実物は「A5サイズ」で、商品(A4サイズ)の半分のサイズです。
本誌は、自分らしいライフスタイルを自らの手でつくり出した人たちの暮らしぶりと体験談が満載。そこに見えてくる共通点は、「“自分らしさ”へのこだわり」。北海道という場所や 移住という形に関係なく、“自分のライフスタイル探し”に興味がある人なら、この一冊から、いろいろなヒントやエネルギーをもらえるのでは・・・。今話題の“ちょっと暮らし”も紹介されているので、気軽に移住体験をしてみたい人にもオススメ。巻末には各自治体の「サポート窓口リスト」が掲載されているので便利。
− 編集部からのメッセージ −
こんにちは、クナウマガジンです。
私たちは 北海道の魅力を伝えるべく雑誌「northern style スロウ」を出版している小さな編集部です。今年で6年目。これまで、北海道で活躍するたくさんの素敵な人たちを紹介してきました。
ふと振り返ってみると、その多くが道外の出身者。
彼らは皆、自らの生き方を選び、自らの手で生きていく場所を探し出しました。そして今もなお、力強く地に根を張り、心豊かに暮らしています。
同じように、いま北海道に移り住むことを考えている人たちにきっと彼らの生き方が参考になるのではないかと思い、まとめたのがこの本です。
前半の書き下ろし「移住者の宿、移住者のカフェ」では、自らの経験を元に、移住を考える皆さんの相談にも親身になってくれそうな宿とカフェのオーナーをご紹介しています。ぜひ会いに行ってみて下さい。
巻末には、皆さんと家族の移住を積極的に助けてくれる市町村についての情報を。
いずれも、まちぐるみで移住者の支援に取組む、とても良心的な自治体です。
まずは気軽に問い合わせてみて下さい。
この本が皆さんの心豊かな暮らしに、ほんの少しでもお役にたてますように。

■本店 フェアコーナー
■開催中〜2月15日(月)まで
※終了しました
■六本木店 中央階段特設コーナー
■開催中〜2010年2月末まで
※終了しました
現在横浜美術館で開催されている「束芋 切断の世代」展の図録を兼ねた作品集の発売に合わせて、束芋さんに、好きな本を挙げていただきました。
束芋さんの作品をより深く楽しむことができるセレクションです。
展覧会、作品集とあわせてぜひご覧下さい。

(六本木店フェアの様子)
2月14日(日)には束芋さんのトークイベントもございます。こちらもぜひご参加ください。
『束芋 断面の世代』刊行記念トークショー
束芋×鈴木芳雄 「才能の発見」 (本店:2010年2月14日)
イベントの詳細と、チケットの予約へ