雑誌『デザインの現場』サヨナライベント

「デザ現はどこに行くの?」
出演:箭内道彦、押金純士(『デザインの現場』編集長)、宮後優子(美術出版社)ほか

■2010年3月29日(月)19:00〜21:00(開場18:30〜)
※終了しました
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン
■定員:120名様
■入場料: 500円(税込)
■ご参加方法:2010年3月10日(水)10:00より
 [1]青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券販売
 [2]青山ブックセンターオンラインストアにてオンライン予約
 ※入場チ ケットは、イベント当日受付にてお渡しします。当日の入場は、先着順・自由席となります。
 ※電話予約は行っておりません。

満員御礼!!
定員に達しましたので、店頭、オンラインストアともに予約受付は終了しました。
(2010年3月28日13:30)

■ お問い合わせ:
 青山ブックセンター本店
  03-5485-5511
 (営業時間: 10:00〜22:00)

<イベント内容>
1984年に創刊した『デザインの現場』が4月号を最後に休刊することになりました。「デザイン恐怖症」を連載中の箭内道彦氏をゲストに迎え、これまでの『デザインの現場』を振り返り、今後のデザインの行く末を語ります。

<プロフィール>
箭内道彦 (やないみちひこ)
1964年生まれ。東京藝術大学デザイン科卒。博報堂を経て、2003年より風とロックを設立。04年より『月刊 風とロック』を発行。
 www.kazetorock.co.jp

<書籍紹介>
『デザインの現場 2010年4月号』
特集:デザインを支える「職人」

B5判/1,890円(税込)/2010年3月27日発売予定