“青山ブックセンタープレゼントキャンペーン「おいしいごはんをつくること、たべること」同時開催企画”
『暮しの手帖』「気ぬけごはん」連載きねん

高山なおみ×松浦弥太郎 対談


撮影 原田郁子

■2009年12月13日(日)13:00〜14:00(開場12:30)
 ※終了しました
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山

■定員:130名様
■入場料:500円(税込)

■参加方法:2009年12月1日(火)10:00より
[1]青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券販売
[2]青山ブックセンターオンラインストアにてWEBチケット販売
 ※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。当日の入場は、先着順・自由席となります。)
 ※電話予約は行っておりません。

■お問い合わせ電話:
 青山ブックセンター本店
  03-5485-5511

 (受付時間: 10:00〜22:00)

<イベント内容>
『暮しの手帖』に新連載「気ぬけごはん」を始めた料理家・高山なおみさんと、松浦弥太郎編集長のトークショーは、お互いへの10の質問を交わします。どんな質問が出るか、どんな答えが聞かれるか…。お二人ならではのあたたかい雰囲気が楽しめるトークイベントです。

トーク終演後、お二人のサイン会を行います。
※サイン対象本は、「暮しの手帖」最新号、または、松浦弥太郎編集長の本1冊、高山なおみさんの本1冊までとさせて頂きます。
(弊店以外のご購入本のお持込はご遠慮ください)

当日は高山なおみさんの新刊『チクタク食卓・下巻』もご購入いただけます。

<プロフィール>
高山なおみ (たかやま なおみ)
1958年静岡県生まれ。レストランのシェフを経て料理家に。書籍、雑誌、テレビなどを活動の場とし、料理だけでなく文筆家としての顔も持つ。著書に『高山なおみの料理』(メディアファクトリー)『じゃがいも料理』(集英社)、『たべる しゃべる』(情報センター出版局)、 『帰ってから、お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。』(文春文庫)、絵本『UN DEUX』(絵/渡邊良枝、リトルモア)、『日々ごはん1〜11』、『野菜だより』、『おかずとご飯の本』『今日のおかず』(以上アノニマ・スタジオ)など。雑誌「真夜中」でもエッセイを連載中。12月中旬に『チクタク食卓』の下巻が発売予定。
 http://www.fukuu.com/

松浦弥太郎 (まつうら やたろう)
『暮しの手帖』編集長
文筆家、書籍商「COW BOOKS」主宰
著書に『本業失格』『最低で最高の本屋』『くちぶえサンドイッチ』『今日もていねいに。』『日々の100』
訳書に、ミロズラフ・サセックの旅絵本シリーズなど。

<関連書籍紹介>
『暮しの手帖』

刊行:奇数月25日刊行 雑誌
編集長 松浦弥太郎。毎日の暮らしを大切に、工夫と発案を提案する雑誌。

ページ数184/900円(税込)