■2009年1月25日(日)18:00〜19:30(開場:17:30〜)
※終了しました
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■定員:120名様
■入場料:¥500(税込)
電話予約の上、当日精算/オンラインストアにて予約・入場料精算
■受付開始日:2008年12月25日(木)10:00〜
※定員に達しましたので受付を終了いたしました。(2009年1月5日21:45)
■電話予約・お問い合わせ:
青山ブックセンター本店
03-5485-5511
(受付時間10:00〜22:00)
<イベント内容>
絶大な人気を誇る異色のアーティスト、大竹伸朗氏が四年以上にわたって文芸誌「新潮」に連載中のエッセイ"見えない音、聴こえない絵“が単行本化されました。刊行を記念して、執筆にまつわるさまざまなエピソードを語ります(聞き手:「新潮」編集長・矢野優氏)。講演終了後にサイン会を予定しています。
<プロフィール>
大竹伸朗 (おおたけ・しんろう)
画家。1955年、東京生まれ。高校卒業後、北海道別海町の牧場に住み込みで働く。77年から78年にかけてロンドン滞在。80年、武蔵野美術大学油絵科卒業。82年、初個展を開催、以来、国内外で精力的に活躍する。2006年、東京都現代美術館にて「大竹伸朗 全景 1955−2006」展開催。
たえず新しい価値観を提示し、美術界の閉塞状況と闘い続ける姿勢は、アート・シーンを超えて幅広く熱い支持を得ている。
<書籍紹介>
『見えない音、聴こえない絵』
大竹伸朗・著
四六判 296頁
2008年12月19日発売
発行 新潮社
定価1890円(税込)