■2008年3月8日(土)14:00〜(開場13:45)
※終了しました
■会場:青山ブックセンター本店内・洋書コーナー
■定員:100名様
■参加方法:2008年3月4日(火)10:00から青山ブックセンター本店、オンラインストアにて、原田郁子さん新作ブックCD「気配と余韻」(コロムビア/税込1,575円)をご購入のお客様にサイン会参加チケットをお渡しいたします。お一人様1冊(1枚)とさせていただきます。先着50名様にはトークショーの席予約も兼ねております。詳細は下記の注意事項をご覧ください。チケットはなくなり次第終了となります。
■お問い合わせ電話:
青山ブックセンター本店
03-5485-5511
■受付時間: 10:00〜22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意ください。)
■受付開始日:2008年3月4日(火)10:00〜
※オンラインインストアでの販売は終了いたしました。(2008年3月4日10:30)
※サイン会参加チケットの配布は終了いたしました。(2008年3月4日14:30)
注意事項
※電話でのチケットのご予約は承っておりませんので、ご了承ください。
※ トークショーは店内のフリースペースにて開催いたしますので入場無料ですが、チケット番号1〜50番までのお客様にはお席を用意いたします。お席の案内 は、番号順にてお呼び出しいたします。店頭にて先着20名様と、オンラインストアにてご購入のお客様30名様の計50名様ににお席の用意をいたします。
※チケット番号51〜100番までのお客様はサイン会にはご参加いただけますが、会場の都合上、トークショーは立ち見となります。
※観覧者数が多い場合は、チケットをお持ちでないお客様の観覧調整をさせていただく場合もございます。予めご了承ください。
※オンラインストアで『気配と余韻』(チケット付)をご購入されたお客様は、サイン会当日までに本店レジにて、書籍とチケットをお渡しします。その際、オンラインストアで購入時に送られる「ご注文確認メール」をプリントアウトし、ご提示ください。
<イベント内容>
2008年3月4日コロムビアより発売される原田郁子さんソロブックCD『気配と余韻』の発売を記念して、ブックデザインを担当した有山達也さんとトークショーを行います。
トークショー終了後にサイン会を行います。サイン会は、チケットの番号順にて進行いたします。
<書籍紹介>
『気配と余韻』
クラムボンのヴォーカル、原田郁子がソロ活動を再開。
前作『ピアノ』より約3年半ぶりとなる彼女の新作は全6曲入り。
今夏に公開される映画〈百万円と苦虫女〉の主題歌となっている“やわらかくて きもちいい風”や今作のタイトル曲でもあるインスト・ナンバー“気配と余韻”のほか井上陽水やキリンジのカヴァーなど彼女独自の世界観が垣間見える充実の内容となっている。
初回限定盤は彼女のイラストが満載のブックCD仕様。
2008年3月4日コロムビアより発売予定 税込1,575円
<プロフィール>
原田郁子 (はらだいくこ)
1975年10月20日生 てんびん座 B型
音楽歴
4歳からピアノを弾く。
10歳〜13歳までクラリネットを吹く。
14歳で、クラシックピアノをやめる。
16歳の時、セロニアス・モンクに感動してふたたびピアノを弾く。
18歳で、東京上京。ジャズピアノを弾くはずが、いつのまにか歌いだす。
20歳、クラムボンはじまる。
28歳、ソロ活動開始。
有山達也 (ありやまたつや)
アートディレクター/グラフィックデザイナー
1966年埼玉県生まれ。90年東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、中垣デザイン事務所にて約3年勤務。
93年アリヤマデザインストア設立。
94年『マルコポーロ』(文藝春秋)にデザイナーとして参加。以後、『ERiO』(NHK出版)、『store』(光琳社)、
『ゆめみらい』(ベネッセコーポレーション)、『ku:nel』(マガジンハウス)、『FOIL』(リトルモア)などの
アートディレクションを担当する。
2004年『100の指令』(日比野克彦著/朝日出版社)で第35回講談社出版文化賞ブックデザイン賞を受賞。